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本格的なアロマの本気軽に読むことができ、とてもためになる一冊だと思います。
精油の本の中で一番使っている本です。字ばかりなので初心者の方には向きませんが、アロマを仕事にしている方は持っていて損はない本の一つです。
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おすすめですよ(^^)以前ベビモの付録で、産まれてから1年つけられるメモリーブックがあり、それを上の子のときにつけましたが、記念日の記録がメインなので、暇なときつけられてGOODでした。
2人目出産のときに、また同じようなものを???と購入したのがこれです。まるで写真集みたいで、眺めているだけでもかわいいし、インテリアにもなるし、最高です!どうして上の子のときに発売されてなかったの~って感じです。これから出産する友達にも贈りたいと思っています。
心理臨床の入り口をくぐり、真剣に学ぶ人には読んでほしい臨床心理士でなくとも、学校?教育相談、その他カウンセラーとして描画法に関わる人であれば、読んで欲しい本の1冊。それは心理臨床に立つ人間の心の動き、揺れ、(青少年)クライエントとの関係などが、平易に表現されているからである。
専門的な内容であるにも拘らず、日常の記録のようにサラリと表現されている、筆者の現場の仕事内容。しかし、絵を通して人を見るのが全て、という本ではない。描画を治療的応用として用い、クライエントと人間関係を持つに至るまでの、試行錯誤をしている筆者が透けて見えるからこそ、この本は読み応えがある。
読み込めば、きっと筆者と共に研修の現場に立ち、自分の中で何か得るものがある、そういう1冊だ。付記の実践ノートは参考文献集として最適。
アメリカの医療制度を学ぶきっかけとなる良著アメリカの医療制度を学ぶために「病院の内側から見た~」とセットで購入しました。
各州の無保険者層への取り組みや、病院経営の基本的な考え方、医療保険について、疾患マネジメント(DM)の考え方などが分かりやすく記載されています。
アメリカ医療を無条件に褒め称える書籍や、逆にひたすら貶すだけの書籍が多いなか、比較的ニュートラルな視点で書かれているのがポイント高いです。
アメリカという国の一つの例から多くを無条件に輸入するのではなく、現在の制度になった歴史経過を知り、その長所・短所を知り、その上で考えることが必要なのではないでしょうか。
便利な本経営書を読む必要が出てきたら、やはりこういった本は便利だと思います。
数限りなくある本の中から自分で選んでいくと、時間がいくらあっても足
りませんから。
または、ベストセラー(特にAMAZON)になるようなビジネス書は読ん
でいるが何か物足りなくなってきた時なども、この本から何冊か選んで
読むにはいいと思います。
というのも多くのビジネス書は名著といわれる本の焼き直しだからです。
もちろん大きな気づきや学びを与えてくれる本もたくさんありますが。
ただ、普通のビジネス書に比べてですが名著といわれる本は大概難解です。
そして名著には「解説本」が出ています。まずはそちらから読んでいく
方がいいかなと思います。深く理解できなければ意味がないですから。
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